既存のデータベースを活用

XML対応します。

 基幹(既存)DBの最新データを流用することで、二度手間がなくなり、入力ミスの低減、製作期間の短縮や、さまざまな媒体への流用が容易になり、労力の低減につながります。また、XMLワークフローとすることで印刷物制作時の最新情報を、基幹データベースへ書き戻すことができます。

既存のデータベースを活用


※1 基幹DBとは、企業内において、情報を一元的に管理している物。商品DBや顧客情報など複数のデータが関連している場合が多い。
※2 商品DBとは、印刷用DBより基幹DBへ渡すために商品部分のみ取り出したXML DBのこと。印刷時に必要な情報、レイアウト情報などは入っていない。
※3 印刷用DBとは、商品DB、レイアウト情報、印刷にのみ必要な情報、全てのコンテンツが含まれているDB。
※4 商品DBより、テキスト形式で書き出す。また、当社で二次利用する場合は、印刷用DBより、レイアウトデータを付加し完全データで書き出すことも可能。
※5 商品DBから、Web用にあった変換ツールを経由しデータを書き出す。Webページの作り方によっては自動更新も可能。
※6 商品DBより取り込んだデータに、レイアウト情報、各種関連情報などを付加し、自動的に紙面を制作。

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